啓発資料の紹介

市町村をはじめ、企業や団体、そして県民の皆さまの人権啓発・研修等の参考資料としてご活用いただければ幸いです。

「令和元・2年度人権コラム集〜心呼吸〜」 (冊子)

「令和元・2年度人権コラム集〜心呼吸〜」 (冊子)

【令和2年度】
・同和問題「なぜ部落差別は残るのか」角岡 伸彦
・犯罪被害者の人権「犯罪被害者の生活取り戻す」盒 敦子
・外国人の人権『「他・多」を受け入れる』ショーン バーゴイン
・子どもの人権『「子どもの人権」守るとは?』高祖 常子
・その他の人権「なくそう!職場のハラスメント」廣瀬 真理
・障害者の人権「ありのままの個性大切に」川村 郁子
・インターネットによる人権侵害「ネットいじめ巧妙・深刻化」竹内 和雄

【令和元年度】
・女性の人権「女性の人権 みんなのため」森田 美佐
・同和問題「ネット時代の部落差別」川口 泰司
・子どもの人権「こどもは人権の主体」睫 亜紀
・ハンセン病元患者等の人権「真に“人間回復”すべきは…」小川 秀幸
・性的指向・性自認『「LGBT」…自分のことを考える』南 和行
・外国人の人権「外国人とやさしい日本語で」東條 美紀
・高齢者の人権「高齢者守る社会づくりを」間 章

◎季刊誌「ここるんだより」Vol.9〜Vol.16に掲載した記事も収録しています。

平成30・令和元年度人権啓発シリーズ集〜心呼吸〜 (冊子)

平成30・令和元年度人権啓発シリーズ集〜心呼吸〜 (冊子)

【令和元年度】
・女性の人権「女性の人権 みんなのため」森田美佐
・同和問題「ネット時代の部落差別」川口泰司
・子どもの人権「こどもは人権の主体」睫邂ゝ
・ハンセン病元患者等の人権「真に”人間回復”すべきは…」小川秀幸
・性的指向・性自認『「LGBT」…自分のことを考える』南和行
・外国人の人権「外国人とやさしい日本語で」東條美紀
・高齢者の人権「高齢者守る社会づくりを」間章

【平成30年度】
・子どもの人権「”I am OK”という生き方」大崎博澄
・同和問題「『潜伏キリシタン』の里で」馬場周一郎
・災害と人権「災害対応 多様性を大切に」田村太郎
・性的指向・性自認「1つの個性として」大久保暁
・外国人の人権「日本人の『普通』ってなーに?」ジェフ・バーグランド
・障害者の人権「障害の受容とUD(ユニバーサルデザイン)」鈴木ひとみ
・インターネットによる人権侵害「ネットにあふれる差別」西内友人

◎季刊誌「ここるんだより」Vol.5〜Vol.12に掲載した記事も収録しています。

平成29・30年度人権啓発シリーズ集〜心呼吸〜 (冊子)

平成29・30年度人権啓発シリーズ集〜心呼吸〜 (冊子)

【平成30年度】
・子どもの人権「”I am OK”という生き方」大崎博澄
・同和問題「『潜伏キリシタン』の里で」馬場周一郎
・災害と人権「災害対応 多様性を大切に」田村太郎
・性的指向・性自認「1つの個性として」大久保暁
・外国人の人権「日本人の『普通』ってなーに?」ジェフ・バーグランド
・障害者の人権「障害の受容とUD(ユニバーサルデザイン)」鈴木ひとみ
・インターネットによる人権侵害「ネットにあふれる差別」西内友人

【平成29年度】
・障害者の人権「バリアバリューという考え方」垣内俊哉
・同和問題「人の世の熱と光を求めて」奥田均
・インターネットによる人権侵害「社会の常識、ネットの常識」佐藤佳弘
・高齢者の人権「台所は人生を変える」三谷英子
・性的少数者(LGBT)の人権「隣にいるLGBTと共に」山下敏雅
・子どもの人権「『隣る人』になれますか?」稲塚由美子
・女性の人権「もうセクハラなくそうよ」三木啓子

◎季刊誌「ここるんだより」Vol.1〜Vol.8に掲載した記事も収録しています。

平成28・29年度人権啓発シリーズ集〜心呼吸〜 (冊子)

平成28・29年度人権啓発シリーズ集〜心呼吸〜 (冊子)

【平成29年度】
・障害者の人権「バリアバリューという考え方」垣内俊哉
・同和問題「人の世の熱と光を求めて」奥田均
・インターネットによる人権侵害「社会の常識、ネットの常識」佐藤佳弘
・高齢者の人権「台所は人生を変える」三谷英子
・性的少数者(LGBT)の人権「隣にいるLGBTと共に」山下敏雅
・子どもの人権「『隣る人』になれますか?」稲塚由美子
・女性の人権「もうセクハラなくそうよ」三木啓子

【平成28年度】
・同和問題「筑豊『川筋気質』継承を」安蘇龍生
・インターネットによる人権侵害「子どもに迫るネットの闇」石川結貴
・災害と人権「災害にも強いまちづくり」山崎水紀夫
・高齢者の人権「認知症介護 家族の視点を」佐藤政子
・犯罪被害者等の人権「被害者に寄り添う」近藤御風
・外国人の人権「好奇心と寛容を持って」ピーター・フランクル
・ハンセン病元患者等の人権「宇宙が欲したから、ここにいる」ドリアン助川

※平成29年度第1回人権啓発研修ハートフルセミナー講演録も収録しています。
「なぜ私が?〜一生消えないネットの書き込み〜」 佐藤佳弘

平成27・28年度人権啓発シリーズ集〜心呼吸〜(冊子)

平成27・28年度人権啓発シリーズ集〜心呼吸〜(冊子)

【平成28年度】
・同和問題「筑豊『川筋気質』継承を」安蘇龍生
・インターネットによる人権侵害「子どもに迫るネットの闇」石川結貴
・災害と人権「災害にも強いまちづくり」山崎水紀夫
・高齢者の人権「認知症介護 家族の視点を」佐藤政子
・犯罪被害者等の人権「被害者に寄り添う」近藤御風
・外国人の人権「好奇心と寛容を持って」ピーター・フランクル
・ハンセン病元患者等の人権「宇宙が欲したから、ここにいる」ドリアン助川


【平成27年度】
・子どもの人権「子育てに優しい社会を」 谷本恭子
・企業の社会的責任と人権「愛される会社目指し」 水尾順一
・HIV感染者の人権「病とともに生きる社会を」池上千寿子
・職親プロジェクト〜刑を終えて出所した人の人権〜「逃げない心を育てる」福田英夫
・外国人の人権「多文化共生社会 実現を」竹沢泰子
・職場のマタハラ〜女性の人権〜「相談しやすい環境を」小畑泰子
・インターネットと人権「進めようルールづくり」山中常嘉

人権啓発研修テキスト だれもが幸せにくらすために(平成28年3月発行)

人権啓発研修テキスト だれもが幸せにくらすために(平成28年3月発行)

 各職場での人権研修に、より活かせるプログラムや教材、資料等を掲載した人権啓発研修テキストを作成しました。
 これまでの高知県の7つの人権課題に対して、今回は、新たに加えられた3つの人権課題(犯罪被害者等の人権・インターネットによる人権侵害・災害と人権)についてのテキストです。
 ぜひご活用ください。

高知県人権施策基本方針のあらまし(平成26年8月発行)※在庫はありません

高知県人権施策基本方針のあらまし(平成26年8月発行)※在庫はありません

 平成26年3月高知県が策定した「高知県人権施策基本方針(第1次改定版)」のあらましを当センターが、人権に関する普及啓発・研修のための副読本として取りまとめたものです。

職場の人間関係づくり(平成26年3月発行)

職場の人間関係づくり(平成26年3月発行)

 パワハラ、同和問題、障がい者、高齢者に焦点をあてた職場の人間関係づくりに役立てる冊子です。人権の視点をもって仕事に取り組むことは、企業や団体・事業所の業績を伸ばし、社会的信頼・評価を高めることにつながります。この研修テキストを参考に、「あなたの職場の人権啓発」を始めてみてください。

人権宝船(平成25年3月発行)

人権宝船(平成25年3月発行)

 この冊子は、研修を初めて企画し実施する人も安心して研修ができるようにと、平成17年に当センターがつくったものを、だれもが使えることに留意して作成しなおした人権啓発ガイドブックです。
 参加体験型の手法をつかった人権研修をガイドします。

だれもが幸せにくらすために(平成24年3月発行)

だれもが幸せにくらすために(平成24年3月発行)

 同和問題、女性の人権、子どもの人権、高齢者の人権、HIV感染者等の人権、外国人の人権、災害と人権について、各職場での人権研修に、より活かせるプログラムや教材、資料等を掲載した人権啓発研修テキストとなっています。

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TEL:088-821-4681FAX:088-821-4440


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